三井のマンションがみなさんの街に初めてお目見えしたのは、広島が1975年の〈みゆきパーク・マンション〉、岡山が1981年の〈南方パーク・マンション〉でした。それから中国地方でのマンション分譲事業を重ね、30年以上というおつきあいを続けています。
これまで三井のマンションは、立地を生かすことはもちろん、みなさんの声を形にする基本姿勢と、プロが持つ技術を一つに結集した高品質な住空間づくりを通して、心地良い住まいをお届けしてきました。これからもこの姿勢を守りながら、「すまいとくらしの未来へ」を合い言葉として、さらに豊かな出会いを結んでいきたいと願っています。三井のマンションが、いつも新しい時代の夢と予感に満ちあふれた「わが家」であり続けますように。
三井不動産グループでは、住宅以外にも、オフィスビル、ショッピングセンター、ホテルなど、みなさんの街に根ざした事業を総合的に展開しています。
地域やみなさんとのふれあいを大切にし、その地域にベストな貢献をしていくことで、豊かで潤いのある社会を実現するお手伝いをしていきたいと考えています。ここ中国地方でも多彩な事業を通して、一人ひとりの暮らしを見つめた地域の未来づくりを目指していきます。
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