


三井不動産がマンションづくりに着手したのは、1968年。
以来40年にわたって、三井不動産・三井不動産レジデンシャルならではのグループ力を活かし、暮らしの器としての基本性能の維持・増進はもちろんのこと、住まい手一人一人の心を満たす機能を超えた“価値”を創造し続けています。
今までに供給したマンションは、関西圏だけでも381棟25,419戸※の実績を誇り、数多くのお客様に「三井不動産レジデンシャルのマンションなら」という言葉で始まる安心感、満足感における高い評価をいただいてまいりました。

※昭和49年~平成21年9月現在までの、関西圏における三井不動産・三井不動産レジデンシャルの住宅供給実績(共同事業物件を含む)
