竣工物件レポート
 
三井不動産レジデンシャルの新築分譲マンション・戸建物件の完成後の姿をお伝えする「竣工物件レポート」。
実際の竣工写真をもとに、そこでの快適な暮らし、外観・内観の建築美をレポートを交えてご紹介いたします。
第1回目は、数ある竣工物件をご紹介する前に、三井不動産レジデンシャルの関西圏における住まいの供給実績をレポート。
その豊富な経験と実績から、三井不動産レジデンシャルの住まいに対する基本姿勢、品質に対するこだわりを
ご理解いただけたらと思っております。
35年間に関西圏だけでも333棟。私たちには、豊富な経験と実績があります。
 
三井不動産がマンションづくりに着手したのは、1968年。以来35年にわたって、三井不動産ならではのグループ力を活かし、暮らしの器としての基本性能の維持・増進はもちろんのこと、住まい手一人一人の心を満たす機能を超えた“価値”を創造し続けています。今までに供給したマンションは、関西圏だけでも333棟21,463戸※の実績を誇り、数多くのお客様に「三井不動産のマンションなら」という言葉で始まる安心感、満足感における高い評価をいただいてまいりました。
※関西圏に広がる三井不動産のマンション供給実績 昭和49年1月〜平成15年10月現在(共同事業物件を含む)
 
関西圏に広がる三井不動産のマンション供給実績 関西圏に広がる三井不動産のマンション供給実績
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