不審者を発見し侵入を防止する 防犯カメラ
 
 
三井のマンションでは、設計段階ですでに視認性を高めるべく、「オープンフィールド」の考え方を採用するなどの配慮をしています。
それでも、どうしてもできてしまう死角をカバーするのが、防犯カメラです。防犯カメラは、それが設置されているだけで、不審者の侵入防止に役立つとされています。
また、万一、侵入された場合でも、カメラが不審者をとらえ、その映像記録が証拠として役立ちます。
防犯カメラの犯罪抑止力は一般的によく知られているようで、アンケートの回答でも、ひじょうに高い支持を得ています。
 
 
 
[アンケートの回答から]
 
支持率約93
●絶対に必要62.4%
●あった方がよい30.2%
●なくてもよい4.6%
 
ご意見より
設置してあると安心で、何かあった時も役に立つ。
設置後に不審者や事件が減った。
見守られている気がするので、不安が少なくなる。
 
 
 


※採用される設備・仕様は、物件によって異なります

「建てる時」には、すみずみに。TOP
1.ディンプルキー・V-18シリンダー 2.玄関ダブルロック 3.ハンチ(ハンプ)
4.パーキングゲート5.盗難防止バー6.センサーライト8.TVモニター付オートロック
9.抜き取り防止メールボックス10.宅配ロッカー11.アルコーブ12.簡易セーフティ収納
13.24時間防犯センサー付セキュリティシステム14.バルコニー側シャッター 15.共用部非常ボタン
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