基礎について 湿気への配慮

基礎立ち上がり高さと
基礎パッキンで湿気に配慮

地盤面からの基礎立ち上がり高は約40cm以上を確保。さらに、木材の大敵である湿気が床下にこもらないよう基礎の全周にくまなく換気ができる基礎パッキン工法を採用することにより、スムーズな空気の流れをつくり、湿気を外に追い出します。
また、土台水切りを設けて雨仕舞いをよくし、土台の耐久性にも配慮しています。

基礎パッキン

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